◆iPhone11以降に発売された機種は、『パネルに関する修理』を行うとセキュリティの関係により【ディスプレイによるメッセージ】として、修理の経歴が設定項目内に残ってしまいます。

また、『バッテリー交換修理』の場合、iPhoneXS(SE2を含む)以降に発売された機種は、セキュリティの関係により【バッテリーによるメッセージ】として、修理の経歴が設定項目内に残ってしまいますが、どちらも使用上の問題はありませんのでご了承の上でお願いいたします